心の風に吹かれて~白い雲のように~

43歳のANA DIA会員(4年目)&JAL JGC会員(2年目)、Amazonヘビーユーザー&楽天ダイヤモンド会員(1年目)が、「50歳には車イス生活」と宣告されて以来、ワンランク上の人生を目指して思うままに書き綴るブログ。旅行、読書、子育て、ガーデニング、アクアリウム、昆虫飼育…そして病気のことについて情報を発信したいと思います。

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旅の羅針盤:ドイツの食と言えば、「ソーセージ? ビール? いや、ケバブです!!」(ARBIL restaurant編)

ドイツの食と言えば、

「ソーセージ」

「ビール」

だと思います。

事実、これらを売っているお店は多数有ります。

ところが、ドイツの街を観光していると、

ケバブ

を売っているお店もよく目にします。

ハイデルベルクも例外に漏れず、ケバブ屋が多数有ります。

そこで、その一つを紹介したいと思います。

f:id:Nagoya1976:20160908141559j:plain

ARBIL restaurant。

ドネルケバブ」として日本でもお馴染みのサンドイッチ型ではなく、

f:id:Nagoya1976:20160908142633j:plain

プレート型の「ドネルテラー」を注文。

(牛肉:9ユーロ、鶏肉:8ユーロ)

観光地価格でしょうか?

意外に高いです。

さて、実物はというと、

f:id:Nagoya1976:20160908143925j:plain

こちらも漏れなく「日本人にはやや多め」。

肉の下には、ライス(タイ米?)があります。

「ご飯の上に肉」というスタイルは、牛丼でお馴染み。

日本人に合うと思います。

肉自体にも味はありますが、プレート左側のクリームソース(?)を付けると、味の変化を楽しめます。

ちなみに、

  • 白色(下段):ガーリック入りヨーグルトソース(?)
  • ベージュ色(中段):マッシュポテトソース(?)
  • 赤色(上段):辛いソース(?)

正確にお伝えできたかは分かりませんが、このような感じです。

ドイツというと、

「ソーセージ」

「ビール」

という印象が強いのですが、

ケバブ

もお忘れ無く。

気になる場所ですが、

こちら。

直ぐ隣には、

nagoya1976.hatenablog.com

お洒落なカフェ「Café ROSSI」があります。

 


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