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心の風に吹かれて~白い雲のように~

41歳のANA DIA会員(2年目)が、「50歳には車イス生活」と宣告されて以来、思うままに書き綴るブログ。旅行、読書、子育て、ガーデニング、アクアリウム、昆虫飼育…そして病気のことについて情報を発信したいと思います。

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旅の羅針盤:ハイデルベルク動物園(Zoo Heidelberg) ※子連れ家族にオススメです。

子連れ家族が個人旅行でハイデルベルクを訪れたら是非行ってもらいたい場所、

それが、

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ハイデルベルク動物園。

www.zoo-heidelberg.de

写真の大部分は2014年に撮影したものになりますが、

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日本でもお馴染みの動物を始め、

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ちょっと珍しい動物まで、

大規模の動物園ではありませんが、海外の動物園だけに(?)、

動物たちが見やすいです。

ちなみに、フラミンゴは、

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このような状態で飼育されています。

「逃げないのか??」

と思ってしまいます。

そして、海外の動物園にありがちな

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放し飼い。

さらに、

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水族館でお馴染みの動物も居ます。

出口付近には、

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子供向けの遊具があり、

未就学児なら喜ぶこと間違い無し!!

ちなみに、

動物園に入場しなくても、一部の動物を見ることができます

その動物とは、なんと、

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シロクマ。

この薄い(?)壁と窓の向こうにシロクマが居るなんて、日本では考えられませんね。

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広範囲に渡って、ガラスだけの敷居。

2014年に訪れた時は工事中だったので詳細は不明ですが…

「強化ガラス?」

「シロクマ側からはこちらが見えない?」

と心配になってしまいます。

さらに、

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橋の向こう側には、

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キツネ。

シロクマに襲われないのでしょうか?

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狙ってる??

結局、自分が見ている間にシロクマが橋を渡ることはありませんでしたが、日本では考えられないことが多いですね。

そこが、

海外!!

あと、入場しなくても、入口手前では、

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このような小動物を見ることができます。

また、

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このような剥製や、

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ちょっとお茶目な(?)オランウータン。

(これは、小さな子供は泣いてしまうのでは??)

と、小規模ながらも楽しさ満載のハイデルベルク動物園。

さて、

ハイデルベルク動物園までのアクセスですが、

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「32番」しか書いていませんが、ハイデルベルク中央駅からは「32番」、ビスマルク広場と大学広場からは、「31番か32番」のバスで乗り換え無しで行くことができます。

※31番と32番のバスは、途中で番号が入れ替わります。

ちなみに、

ユースホステルの隣です。

nagoya1976.hatenablog.com

 

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